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レビュー[20件|平均:4.5/5

2018年04月24日

40代 女性 SNA

今回沖縄から神戸の路線でソラシドエアを利用しました。 機内はLCCとは思えないレベルの広さです。 ピーチやジェットスターなどは椅子に座ると、自分の膝と前のシートとの間が本当にこぶし一つ分しかなくいつも窮屈な空の旅となるのですが、ソラシドエアは全くそんなことはなく、足を伸ばしてくつろぐことができました。 機内誌も就航地の旅の情報や、食事の情報が掲載されておりためになります。 そしてLCCなのに機内でのドリンクサービスがついています。 こちらは暖かいものから冷たいものまで、数種類の中から選べました。 その中でも「あごだしスープ」や「ピーチティー」は実際に機内販売されているもので、特に美味しく、本格的な味でした。 アルコール類も非常に格安で良心的なお値段でした。 またソラシドエアはトイレが充実していました。女性に嬉しいアメニティ(コットン・綿棒など)がトイレ内に完備されており、自由に使用することができます。 今回のフライトでは、混雑時間帯で滑走路が混み合っており機内での滞在時間は予想より長いものとなりましたが、とてもリラックスでき、快適でしたので全く苦痛に感じることがありませんでした。 また機会があればソラシドエアを利用したいと思います。

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2018年04月24日

30代 女性 ANA

仙台への出張の帰りにANAを利用して仙台空港から中部国際空港に飛びました。航空券は旅割55で購入したので価格は10,400円と新幹線を利用するよりもかなりお得でした。仙台空港は、仙台駅からアクセスする鉄道の駅とチェックインカウンターまでが段差のない通路で結ばれているので空港到着、チェックイン、セキュリティーまでストレスを感じず移動できました。ANAのチェックインカウンターは駅からの通路のほぼ正面にあるので10分で、搭乗口まで行きました。 仙台空港発の便は小型機材ということもあり、バスゲートからの搭乗、優先搭乗がありましたが同じバスに乗るのであまり意味がありません。乗客が少なかったこともあり、定刻よりも5分早くドアクローズで離陸、離陸後はドリンクサービスがあり、無料のコーヒーをいただきながら過ごしました。DHC-8-400は機内wifiが設定されていないのでフライト中は特にすることがありませんし、座席も薄いせいか座り心地はほかの機材に比べると劣ります。フライト時間は1時間10分、中部国際空港に到着後も小型機ということもあり、沖止めのスポットでバス移動。しかもこの日は雨が降っているということもあり、飛行機からバスまでのわずかな距離の移動でも濡れることになりました。スタッフが傘をさしてくれていたのですが、ここに屋根付きのブリッジのようなものを設定してほしいと思います。ジェット機によるフライトに比べると少し疲れの残るフライトでした。

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2018年04月24日

40代 女性 IBX

飛行機に乗ったのは、出張で北京に行くためです。神戸から成田乗り継ぎで、北京に行き、北京から成田乗り継ぎで小松戻りました。最終的に小松に行きたかったので、ANA系の航空会社ということで、アイベックスを選びました。 成田から小松までは片道で5,000円になりました。 成田空港の国内線ロビーは、やはり便数の関係上、羽田などと異なり、あまり広くはありません。また、ラウンジですが、アライバルラウンジということもあり、とても混んでおりました。軽食も用意されているので、それはとても良いのですが、座席数が利用者数と合っておりません。ですので、もしかすると座席の確保ができずにラウンジの利用ができない可能性があるということも、念頭に置いておかれる方がよいかと思います。 また、搭乗口から飛行機まではバスの移動になります。 アイベックスの機内はあまり広くはありませんでした。 機内からは夜だったので何も見えませんでしたが、グランドスタッフの方から伺いましたが、お昼だと富士山が見えるそうです。富士山の見える座席も教えてくださいます。 CAさん達は感じが良く、小松まで気持ちの良いフライトでした。

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2018年04月24日

30代 女性 SKYMARK

春休みは子供と札幌の実家に帰省しました。 その帰りの便として、スカイマークを利用しました。 新千歳空港でもLCC便が就航しているのですが、その場合成田空港着になります。 成田空港から自宅までは電車で約3時間、羽田空港からなら約1時間の距離です。 LCCの方が旅費が安く済むとわかっていても、子供を連れて飛行機1時間半の後、電車で3時間は辛いと思ったので、羽田空港から帰ることにしました。 今回スカイマークを選んだのは、最も運賃が安かったからです。 スカイマークのいま得を利用し、私と5歳の子供2人で片道17,630円と安く利用することができました。 搭乗にあたり思ったことは、スカイマークのカウンターがちょっと外れたところにあるなあということです。 ANAやJALは、お土産等を販売しているショップから近い位置にあり、人で賑わっています。 スカイマークのロビーは、利用者とその見送りの人くらいしかおらず、閑散としていました。 保安検査場が近く、トイレも空いている等メリットもありましたが、空港内でたくさん歩かされた印象です。 機内では、CAさんが子供に本を貸し出してくれたり、ぬりえを配ってくださったり(機内で塗る場合は、色鉛筆も貸出可能だそうです)、何かと気を配ってくれました。暇つぶしのおもちゃやお菓子も持ち込んでいましたが、子供が目新しいものに食いついてくれたおかげで、着陸の時まで間が持ちました。 到着後は駐機場からバスで空港内まで移動しました。 これには多少時間がかかりましたので、お急ぎの人はやきもきさせられたのではないかと思います。 機内でのCAさんのサービスはとても素晴らしいと感じました。 ですが、空港のカウンターの場所が他の航空会社に比べて利便性が悪い、機内が窮屈、機内ドリンクサービスが全て有料等の点はもう少し改善してほしいなと思います。 理想としては、新千歳空港のスカイマークのカウンターの近くにもお土産を買える店があって、機内の座席がもう少し広々としていて、コーヒー1杯くらいは無料で飲めるシステムがあったら最高だと思います。

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2018年04月24日

20代 女性 ANA

今回、友人のいる東京まで遊びに行ってきました。行きは金曜日の仕事終わりに、最終便で関西空港から羽田まで。21:35発の便でしたが、この日は満席のフライトでした。 夜遅い為、チェックインのカウンターはガラガラでほぼ人もいなく、出発ゲートの保安検査も並ぶことなくすぐに通れました。出発の15分程前に搭乗が始まり、チケットのQRコードを読み取り、機内へ。その際、会員情報が入っているからか、「いつもありがとうございます」と言って下さり、1人1人のステータスをちゃんと確認しているのだなあと感動しました。そして、今回のフライトは、最新機材のA321便での運航でした。シートが広くモニター画面もついており、USBのコンセントもついているので仕事終わりに携帯が充電できるのがとても有難かったです!事前座席指定を忘れてしまったので、真ん中席でしたが、窮屈な感じもなく、快適なシートでした。(背が低いからでもありますが・・・)また無料Wifiの利用可能機材でしたが、当日はシステム不具合との事で、利用できなかったのが少し残念でした。けど1時間程なので、ネットはなくても問題なし。 国際線のように映画やドラマが豊富なほどあるわけではないですが、1時間のフライトには十分なエンターテイメントでした。おかげで一瞬で羽田に着き、仕事終わりだったので爆睡かと思いきや、ばっちり起きたまま楽しめたフライトでした。

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2018年04月24日

30代 女性 ANA

今回、羽田空港発→福岡空港行きの飛行機を出張で利用しました。 普段からいつもANAを使用しています。マイルを貯めているため、航空会社は統一しています。 予約をする際は特割を利用しました。出張の際はなるべく特割を利用することにしています。安く購入できますが、一度選択したら取り消しができないデメリットがありますので、時間がきっちり決まっている時や変更の可能性がない時以外は特割では予約しません。 料金は、片道20,000円程度でした。通常料金より10,000円以上安く済むので、やはり特割はお得です。 羽田空港では、あまり飲食店などに入ることはなく、ANAのラウンジを利用しています。会員でないと利用できませんが、飲み物をフリーで飲めて、静かなので、時間が空いた際にラウンジを利用しています。ラウンジでは充電もできるので、サラリーマンの方を多く見かけます。 飛行機に乗ると普段はすぐ寝てしまうので、ドリンクを頼むことは少ないですが、今回は温かいお茶をお願いしました。少し待つように言われて裏から持ってきてくれました。 寝ている人を無理に起こして配ることはなく、後から持ってきてくれる配慮もあってサービスが行き届いていると感じました。 今回意外だったのが、イヤフォンが席になく、入口で客室乗務員の方が配っていたことです。また、ANA機内でwi-fiを使用できるようになるということで宣伝を大々的にしていたのが印象的でした。

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2018年04月09日

40代 男性 ANA

本土にある寄宿舎学校に通う子供の卒業式に出席するために沖縄から大阪伊丹行きの航空機を利用しました。 平素からマイレージなどの理由でANAを利用しており、この度も同じくANAを利用しました。 事前に卒業式の日程が決まっていたので、割引運賃である「プレミアム旅割」を利用して割引料金にて搭乗しました。 費用は片道で28,000円、往復で56,000円でした。 ここ近年、那覇空港は大変に混雑している状況が続いています。 一般のチケットカウンターでは長蛇の列ができ、待ち時間が1時間以上になることも珍しくない状況です。そのため比較的空いているプレミアムカウンターを利用しました。 那覇空港には、カード会社ラウンジと航空会社ラウンジが存在しています。普段はANAラウンジを利用しています。 新設されたスイートラウンジは軽食もあって嬉しいのですが席数が少なめなので、今後は満席になる可能性が高いです。 機内では、プレミアムシートを利用しました。このシートは間隔をとても広く取られており、ゆったりと座ることが出来るので大変気に入っています。 お弁当などの食事の提供やドリンクの種類も多く、機内でゆっくりとくつろぐ事ができます。CAも専属の方が2名以上いたので、新聞、お菓子を配ったりして乗客が退屈しないように気を掛けてくれていました。

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2018年04月09日

40代 男性 ANA

今回は、博多での出張のためANAを利用しました。出張先は、仙台と福岡が多いのですが、これらの路線でANAは便数が多くスケジュールを調整しやすいので、いつもANAを利用しています。 出発の中部国際空港は、規模のわりにはいろいろなジャンルの飲食店が揃っていますので、食べたいものがないというようなことはないと思います。また、カードラウンジでは、国内空港で唯一生ビールが飲み放題というビール好きには大変ありがたい空港です。 出発当日は、11時30分の便でしたので、荷物預けも保安検査場もそれほどの行列はありませんでした。ただ、卒業旅行シーズンなのか、初めて飛行機に乗ると思われる学生さんが多く、保安検査の流れが悪く少し時間がかかりました。 機内の搭乗率は半分ほどで、余裕があり快適でした。私は非常口付近の窓側席を座席指定していました。この機内は、非常口窓側は前席のシートがなく、過去乗った航空機の中で一番広い足元でした。 離陸後は、生憎の天候もありしばらくの間、外の景色は真っ白の雲のなかでした。その後、雲の上にでてからは、青い空と白い雲のツートンカラーの世界でした。強風の予報が出ていましたので、もっと揺れるかと思っていましたがそれほどの揺れもなくドリンクサービスが始まりました。ドリンクサービスは起きているひとにだけ声をかけ、寝ている方には、目が覚めた時に座席へ伺いドリンクを訪ねます。こういう気づかいは、とてもよいです。 いつも通り、何も問題のないサービスで福岡空港へ到着しました。

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2018年04月09日

30代 男性 JETSTAR

北海道へ帰省するため、ジェットスターを利用しました。航空会社5社が競合している中部国際空港発~新千歳空港着路線ですが、一週間前の購入でも片道5,890円という価格だったのでジェットスターを選択しました。今回は座席指定の手数料460円を加え6,350円で搭乗しました。  中部国際空港のジェットスターのカウンターは国内線側の奥にあります。スペースは狭いのですが、自動でチェックインする機械がたくさん並んでいるので、あっという間に手続きができました。  飛行機は小型機のA320、客室乗務員は全員男性クルーでしたが、きびきびとした動きでとても気持ちよかったです。座席はLCCらしくかなり狭いのですが、2時間ちょっとのフライトなので苦痛ではなかったです。シートの清掃も行き届いていたので気持ちよいフライトでした。  飛行機はほとんど揺れることもなく定刻に新千歳空港に到着。今回は食事の時間帯のフライトではないので購入しませんでしたが、事前に機内食付きの航空券も販売されていたので、食事をしたいのであれば事前に予約しておいた方が安いと思いました。機内手荷物や座席指定にしても当日空港で指定するのと事前に予約をするのでは金額が違います。事前予約の方がかなり安いので、ジェットスターを利用するのであれば、航空券購入時にオプションも全て決めてしまうのがおすすめかと思います。また利用したいと思いました。

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2018年04月09日

40代 男性 ANA

会社の九州支社への出張用としての利用となります。 こちらの航空会社を選んだ理由は、LCCとは違い、快適で安全だからです。 那覇空港のLCCターミナルは、空港から専用のバスで5分ほど離れた、貨物用のターミナルまで移動するため、とても不便です。その為、利便性と安全性を重視してANAを選びました。 普段のチケットの手配は、ネットにて自分で行うのですが、今回は出張が決まったのが10日前と急でしたので、会社の事務員の方に頼み、手配していただきました。チケットの種類は株主優待チケットと表記されています。 那覇空港のロビーは解放感があって、いつもは気持ちいいのですが、今回は観光客が多かった為、とても混雑していました。 機内の状況は、乗客の方々も落ち着いた方が多く、静かでした。 機長の的確なアナウンスがあり、また運転技術も高く、ほとんど揺れを感じる事はなかったです。機長の能力が高いと感じましたので、より安全であると再確認しました。 CAはこまめにお茶をもってきてくれたり、おかわりがないかを聞いたり、ゴミの収集も目立たないように行っていました。 ドリンクの種類は、お茶、紅茶、水、コーヒーです。お菓子はありませんでした。 子供さんには、手のひらサイズのおもちゃを配っていました。

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2018年04月09日

20代 男性 ANA

今回出張で羽田発→伊丹空港のANAを利用しました。会社と提携している飛行機がANAかJALなのですが、周りがANAを利用している人が多く、同行したりする際に同じ飛行機を利用するため必然的にANAを利用することが多くなっています。 出張のため、@Bizというビジネス専用の割引を利用しています。料金は片道15,740円です。 保安検査場はいつも10分程度で通過できますが、通過ギリギリの時間になることも多く、その際には優先レーンを使用しています。 それでも結構待つのですが… 羽田空港第2ターミナルの保安検査を通過した後にあるカードラウンジをいつも利用しますが、朝早い時間であればパンなどの軽食が無料で食べることが可能です。今回は12時の飛行機でしたので、もう終了していました。多くの人が利用しているため、出入りが激しいですがコンセントがたくさんあるため、携帯やパソコンを利用するのには困りません。今回は30分ほど利用させていただきました。 飛行機は春休みの影響があるのかほぼ満席で、かなり窮屈に感じました。ソフトドリンクのサービスはありますが、毎回メニューが変わらないので何か季節の飲み物があるといいのですが… 客室乗務員の方々はみなさん感じがよく、気持ちよく過ごすことができました。荷物をしまう際に、私の背が低いので毎回苦労するのですが、今日はCAさんに、手伝っていただき助かりました。

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2018年04月09日

40代 男性 JAL

仙台に住んでいる友人と会うために、JALで伊丹空港から仙台空港まで向かいました。 チケットは早期割引運賃の「ウルトラ先得」で、片道13,600円でした。 75日前に予約するタイプだったので、人気のクラスJも余裕で取れました。 現在、伊丹空港は大規模な改修工事中で、車道が掘り返されていたり、展望台が閉鎖中など、いつもと違う状態でしたが、チェックインカウンターは通常通りでした。 搭乗後、飴の入ったカゴを持ったCAが笑顔で迎えてくれ、黒糖ミントを2つもらい、席に向かいました。 クラスJの席は前から2番目の窓側で、シートの幅も広くレッグレストもあり座り心地は良かったです。 ドリンクサービスではJALオリジナルのスカイタイムをいただきましたが、フライトが短いせいか、おつまみは勿論、ナプキンもおしぼりもありませんでした。 国内線でもWiFiを無料提供しているJALですが、この便では利用不可とのこと。 見放題のビデオプログラムは利用可能でしたが、搭乗前にJALのアプリをダウンロードする必要があるそうです。 わずか千円ほどプラスするだけで、ゆったりとした席に座れるクラスJは確かに快適ですが、国際線ビジネスクラスなどとは違って特にスペシャル感はないと思います。 約1時間のフライトはあっという間でしたが、広いシートとCAさんの対応が良かったので、この評価です。

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2018年04月09日

50代 女性 JETSTAR

彼が関西の実家に車で帰省。関西で合流しようと思い利用しました。 私が住んでいるところから、新幹線と飛行機どちらが値段、距離、時間を有効に使えるか検討して成田発の飛行機を選択しました。 片道飛行機だけで11,000円。成田までの電車賃を考えても、新幹線より安く済みました。 ちょっと離れた第3ターミナルを初めて利用しましたが、店舗が少なくフードコートや本屋、コンビニ、ちょっとした土産物くらいしかありませんでした。 初めてジェットスターを利用しましたが、飛行機内のドリンクが有料でした。 私は事前にお茶を購入していたので問題なしです。 軽食もメニューが何点かありましたが、搭乗前に食事は済ませました。 窓際の席を取ったのですが、搭乗手続きの際混雑を緩和するため、まずは「身体の不自由なお客様や妊婦の方がいらっしゃいましたらどうぞ」と案内されてました。 私のときは「次に窓際の席の方どうぞ」と言われました。 機内は満席でした。また、男性のCAさんもいらっしゃったのでびっくりしました。 案内がとてもスムーズで荷物を棚に乗せる際の手伝いや、シートベルト着用等の説明がとても細やかで、気配りができているなと感じました。 通路も狭かったようですが、そこを上手に通り抜けながらお客様一人ひとりを確認し、とても穏やかに笑顔で声掛けしていました。 機内に小さなお子さんがいらっしゃったのですが、少しぐずっていた時にも、CAさんが「大丈夫ですか」と気にかけていらっしゃった様子は、見ているこちらも安心しました。 ちょっと席が狭くて、前の方との距離が近かったけれど、お安く済んだし十分です。 また機会があったら利用したいと思います。

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2018年04月09日

20代 男性 SKYMARK

東京から出張の帰りにスカイマークを利用しました。急遽の出張だったため他の航空会社は金額が高く経費的にも安く済ませたかったので、今得を利用して購入しました。 急遽1週間前に予約したのですが、往復約4万円でリーズナブルでした。 クレジットカードでスムーズにチェックインを済ませ、出発保安検査場を通過しロビーでゆっくりしていました。 いつかは1,080円で利用できるPOWER LOUNGEに入ってゆっくりしたいと思います。 今回のバスで搭乗するため、バスラウンジを利用しましたがとても静かでした。人が少ないため座席も多く、本やスマートフォンで動画を楽しんだりすることができました。 実際に搭乗したのは定刻の5分遅れでした。 座席は非常口のところだったので広く快適でした。サービスとして提供されたキットカットとコーヒーを美味しくいただきました。 どのようにすれば搭乗・着陸前のチェックがスムーズに行えるのかといった案内がされ、CAさんのアナウンスもとても気配りができておりました。 また、小さな揺れではありましたが毎回気をつけるようにというアナウンスもあり安心できます。 天気も快晴で外の景色も最高。気づけば到着はなんと定刻前で、あっという間についた感覚でした。 日帰りの出張でしたが、とても肉体的にも楽な出張だったので、この金額で定刻に到着してくれるなら、次回も利用すると思います。

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2018年04月06日

20代 女性 ANA

友人2人との香川旅行の際に利用しました。ホテル、航空券セットのツアーになっていたため、ANAを利用しました。 羽田空港、高松空港の往復空港券、小豆島にあるオーキドホテルのセットで1人25,400円でした。朝往路便と夜復路便を希望したため、往路、復路共に1人2,200円プラスしました。往路は、羽田空港7:40発、復路は、高松空港19:35発でした。 往路では、朝の羽田空港はとても混んでいて、1時間前の6:40に空港に到着しましたが、ぎりぎり搭乗時間に間に合いました。時刻に間に合わない人もおり、5分ほど遅延しました。 復路も、1時間前に到着しましたが、高松空港は空いていたため、チェックインや荷物検査に時間はかかりませんでした。荷物検査後は、売店はあるものの、ゆったり出来るカフェは見当たらなかったので、早く空港に着き過ぎた時は荷物検査前にあるカフェ等で時間を潰すと良いかもしれません。今回は中には入りませんでしたが、メニューは豊富にありそうでした。 往路復路共に、1時間半のフライトだったため、食事は無く、ドリンクサービスが一度のみありました。CAさんは、荷物を入れる時に手助けをして下さるなど、とても丁寧な対応でした。とても満足しています。また、機内にテレビ画面はついていませんが、ANAのwifiに接続させれば、無料動画コンテンツや、音楽を楽しめます。2年前に話題になったドラマ、「逃げるは恥だが役に立つ」や、アメトーーク!などが入っており、国内便のフライト時間であれば、暇を持て余さずに楽しめると思いました。ただ、私自身は疲れていたこともあり、往路、復路共に寝ていました。

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2018年04月06日

30代 女性 ANA

プロ野球のキャンプが観たくて友人と一緒に中部国際空港発、那覇空港行のANAを利用しました。  土曜日のしかも朝一の沖縄行きということもあり、機内は混雑していました。また、機内にたどり着くまでのセキュリティーもかなり混んでいて時間がかかりました。今回はちょっと贅沢をしてプレミアムクラスを利用しました。混雑している通常のチェックインカウンターではなく、上級クラス用のカウンターを利用することができ、優先搭乗をすることができるのも魅力です。  飛行機に乗るとチーフパーサーさんのあいさつや新聞の提供がされ、一般クラスとは違うということを感じます。シートもとても広く、脚をしっかりと伸ばすことができたので2時間以上のフライトでも辛さを感じることがありませんでした。  プレミアムクラスでは食事が提供され、朝の時間帯ではサンドウィッチでした。飲み物も何種類も準備されていました。私は野菜ジュースやコーヒーを楽しみました。コーヒーはこだわりの豆を使っているのでとても美味しかったです。一般席に比べると人の数も少なく、それでいてCAさんの数が多いので、上質なサービスを受けることができました。ここに乗ってしまうとこれからは一般席には乗ることができない感覚になりそうです。那覇空港到着時にも優先的に手荷物を受け取ることができるので早くキャンプ地に向けて出発できました。今回の航空券はプレミアム旅割28で購入をしたものの28,400円しましたが、それでもサービスの質の高さを考えると、そこまで高いものではないと感じました。

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2018年04月04日

30代 男性 ANA

家族旅行で那覇空港発石垣空港行きに乗りました。 搭乗した飛行機はB737-500、フライト時間は50分と短いものでしたが機内ではドリンクのサービスや子供にはおもちゃの配布をしてくれるなどさすがは日本を代表する航空会社です。機内はwifiサービスのないタイプの機材でこの点は少し残念でした。  機内は観光路線であるイメージから観光客が多いのかと思っていたのですが、それよりも離島路線として生活を支えている感じの客層でした。ほとんど定刻に石垣空港に到着。新しくなった石垣空港は初めての利用だったのですが、航空機が到着をする場所から出口まではとても近くスムーズでした。飛行機から荷物を取り出す場所までも近かったのか、すぐに荷物も出てきました。あれだけ短い乗り継ぎ時間であったにもかかわらず、しっかりと那覇空港で荷物の載せ変えをするANAスタッフの仕事ぶりには感心させられます。  今回チケットは直前に石垣行きを決めたため特割3を利用し、価格は10,400円でした。

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2018年04月04日

30代 男性 ANA

旅行の帰りに、石垣空港から羽田空港までANAを利用して移動しました。旧空港時代の石垣空港からは東京行きの直行便がなかったので、新空港になって直行便ができたのは利用者としてとてもありがたかったです。チケットはANAのプレミアム旅割28で購入し、価格は32,990円でした。  石垣空港のANAカウンターは1Fのターミナルに入ってすぐの場所、荷物の多い帰りにこの移動距離の少なさはありがたいです。空港カウンターのスタッフも「石垣島はどうでしたか」と声をかけてくれるフレンドリーさが旅行の名残惜しさを助長させました。  復路はプレミアムクラスを利用したのですが、搭乗をするとすぐにこちらの名前を呼んであいさつして、出発前から上級クラスの洗練されたサービスを体感することができました。石垣発羽田行はANAの国内線の中でも長距離に分類されるため、フライト中は落ち着いた感じでサービスが提供されていました。飲み物もなくなると次のものを聞いてくれたり、飲み物の種類に応じてお茶菓子をつけてくれたりと至れり尽くせりのサービスに大満足のフライトでした。  フライト中は猛烈なジェット気流に押されたこともあり、予定よりも少し早めに羽田空港に到着。飛行機を降りて、荷物が出てくるまでの待ち時間も長いときはいらいらするのですが、この日は素早く出てきて、ほとんどストレスを感じることなく帰宅できました。

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2018年04月04日

30代 男性 ANA

札幌へ出張のためANAを利用して羽田空港発新千歳空港行きを利用しました。航空券はプレミアム株主優待を利用し、金額は26,040円でした。ちょうど雪まつりと春節の休みに重なっていたので羽田空港はとても混雑していました。それでも今回はプレミアムクラス利用のため、専用の保安検査場は空いており、ありがたかったです。  専用の保安検査場、ANAラウンジに直結をしているので歩く距離が少なく、すぐに行くことができます。夕方のフライトということもあってラウンジ内の人は多かったのですが、ドリンクを飲んだり、新聞を読んだりして時間をつぶし、搭乗を待ちます。  搭乗機はB777、搭乗口周りは中国人の数が非常に多く、ここは日本なのかという感覚を感じました。スタッフもそのことを感じ取って、本来は聞いたことがない中国語によるアナウンスも行われていました。  搭乗をするとCAさんのあいさつから新聞サービス、離陸をするとすぐに食事のサービスが始まりました。夕食が提供されたのですが、温かい食事、しかも主食まで温かいもので国際線のビジネスクラスで提供されるようなものが提供され驚きました。味付けもとてもおいしかったです。  飛行機は雪の降る新千歳空港に定刻に到着。これだけ寒くて気象条件の悪い北海道に時間通りに到着をさせてくれるANAフライトクルーや空港管理をしている人たちの努力に感謝しかありません。

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2018年04月04日

50代 女性 JETSTAR

観光を兼ねたイベント参加のために利用しました。昨年12月にチケットを探したときに都合の良い時間帯で一番安かったジェットスターを選びました。 だいたい札幌に行く時は同じ理由でジェットスターになりますね。 いつもは一番安いオプションなしを利用しますが、冬季の北海道行きはフライト変更の可能性を考慮して今回は「ちゃっかりPLUS」でチケットをとりました。 それでも往復1万4千円台はかなりお得感があります。 新千歳空港ではチェックインカウンターも搭乗口も空港の一番端なのでJRで到着すると少々歩くので早めの到着を心がけています。 オンラインチェックインか自動チェックインを利用することで並ぶ必要がないのは、ストレス感じずに済みます。 搭乗ロビーではカウンターに普通のコンセントとUSBの差し込み口があるので、少々早めに着いてもスマホやPCでの作業が安心してできるのは助かります。 機内への案内も定刻通りで窓側から順次案内されるので着席も非常にスムーズです。 座席のポケットは目線の高さにあるのでかなり良いです。持ち込み雑誌も出し入れしやすいです。最近お気に入りの使い方は、このポケットの淵に手帳型スマホケースを差し込んでモニターを切り替え、ダウンロードした映画などを楽しむことです。 今回は男性のキャビンアテンダントさんがおひとりいらっしゃいましたが、制服が半そでポロシャツなので、まるで体操のおにいさんのようでした。 機内ではきびきびと安全の指導をされていたのがさわやかで良かったです。 案内されるまで忘れていましたが、「ちゃっかりPLUS」には機内食500円分のパウチャ―が付いていましたので、キャラ刻印入りのどら焼きとジャスミン茶をいただきました。 甘さ控えめな餡としっとりふんわりしたどら焼きは、さすがは老舗「和(なごみ)の米屋」、とても美味しかったです。 また、機内では空港から日暮里・上野行きのスカイライナーバリューチケットが購入できます。通常価格2,470円のところLCC利用割引2200円と270円ほど安く購入できました。ほかにも1日乗車券付きなど結構あるようでした。購入は現金以外マスターとVISAに限ってカード利用できます。 飛行機を降りてからがまた結構歩きます。 降りてからの第3ターミナルまでの通路は遠く、通路の先まで果てしなく続いているように見えてちょっと笑えます。

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