最安値を一度に検索・簡単予約!!

  • 出発地
  • 到着地
  • 行き
  • 出発地
  • 到着地
  • 帰り

函館空港(北海道)から羽田空港(東京)の始発と最終の時刻表

始発 ANA(全日空)・エアドゥ(AIR DO)9:15
最終 ANA(全日空)・JAL(日本航空)19:35
※始発便はエアドゥの機材・乗務員による、ANAとのコードシェア便(共同運航便)となります。

函館空港(北海道)から羽田空港(東京)おすすめの時期

東京は一年を通じて比較的過ごしやすく、春夏秋冬どの季節でも観光を楽しむことができますが、ベストシーズンは気候が安定している春です。
東京は桜の名所が多くその点でもおすすめで、特に上野恩賜公園はお花見スポットとして有名です。6~7月の梅雨の時期、8月~10月の台風の時期は雨量が増えるので、雨具を携帯しておく方がいいでしょう。

東京の観光情報と地域紹介

首都東京は、日本の政治、経済、文化の心臓部です。
都内のオフィス街には高層ビルが並び、おしゃれなカフェやレストランが多数あり、様々なグルメを楽しむことができます。また、随所に歴史的な建造物や、美術館、コンサートホール等があり、芸術文化にも容易に触れることができます。
東京と言えば大都会というイメージですが、郊外に足を延ばすと意外にも自然が豊かで、特に奥多摩は登山やハイキングなどのアウトドアレジャースポットとして有名です。

人気の観光スポット

上野恩賜公園
上野恩賜公園は1876年(明治6年)に開園して以来、日本の芸術文化の中心地として発展してきました。現在も園内には美術館、博物館、動物園、大学などの文化施設が集中しています。
また、江戸時代から続く園内のソメイヨシノは有名で、日本さくら名所100選に選出されています。春になると桜を一目見ようと、国内外から多くの観光客が訪れます。
アクセスは、JR上野駅公園口から徒歩1分です。
東京スカイツリー
東京スカイツリーは2012年に建てられた高さ634メートルの電波塔で、世界一高いタワーとしてギネス認定を受けています。展望フロアからは東京の街並みを一望することが可能です。
またアミューズメント施設や商業施設、オフィスビルが併設され、東京の新名所として休日は多くの観光客で賑わいます。
アクセスは、東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」から徒歩1分、東京メトロ半蔵門線・都営浅草線・京成成田スカイアクセス線「押上(スカイツリー前)駅」から徒歩3分です。
浅草寺
東京に来たら一度は訪れたい浅草寺。特に境内入り口にある「雷門」は浅草のシンボルと言っても過言ではないほど有名です。
門をくぐると参道両側に仲見世が広がり、土産物からグルメまで、色んなジャンルのものが売られています。その先にある浅草寺は、金運や縁結びなどのご利益があるとして、年間3000万人が参拝に訪れます。
また、境内にある朱色の五重塔は、夜になるとライトアップされひときわ美しい存在感を放ちます。
アクセスは、東京メトロ銀座線・浅草駅から徒歩5分、都営地下鉄浅草線・浅草駅A4出口から徒歩5分、東武スカイツリーライン・浅草駅より徒歩5分、つくばエクスプレス・浅草駅より徒歩5分です。

函館空港(北海道)から羽田空港(東京)の距離とフライト時間

函館から羽田までの路線間距離は786kmあり、フライト時間は1時間25分です。

函館空港(北海道)から羽田空港(東京)の就航している航空会社と運航本数

この路線を運航する航空会社は、ANA(全日空)、JAL(日本航空)、エアドゥ(AIR DO)の3社です。
それぞれの運航本数は以下の通りです。
ANA(全日空)5本
JAL(日本航空)3本 
エアドゥ(AIR DO)2本
※ANAの5本のうち2本は、エアドゥ(AIR DO)の機材・乗務員によるコードシェア便(共同運航便)です。

函館空港(北海道)の特徴

函館空港(北海道)は1970年の開港以来、北海道の玄関口として大きな役割を果たしています。
運行便数は、国内線が1日平均23回、国際線は1日平均3回となっており、国土交通省が発表した2016年の空港別着陸回数順位は、総合で国内24位の空港です。
函館市中心部から東方約10kmのところに位置しており、函館駅からは空港バスが運行していて、所用時間は約20分とアクセスは良好です。
2005年に新ターミナルビルがオープンし、内部もリニューアル。空港内の展望デッキは函館山を一望できる人気のスポットで、観光名所にもなっています。
また地域特産の土産物店も多数出店しており、土産物の購入には事欠きません。かつて国際線はサハリン行の便も運行していましたが、現在は台湾行きの便のみになっています。
函館駅以外では五稜郭や湯の川温泉へのアクセスも良いので、函館観光で不便を感じることはありません。

羽田空港(東京)の特徴

羽田空港(東京)は、国内最大の空港で日本の玄関口として大きな役割を果たしています。
国土交通省が公表している2016年の空港別着陸回数順位は、国内線が1日平均507回で全国1位、国際線が1日平均108回で全国3位、国際線・国内線合わせた着陸数は全国1位となっています。
都内各所からのアクセスも良好で、電車、モノレール、空港バスなど様々な方法が利用できます。それぞれの所要時間は以下の通りです。
電車:京浜急行で品川から約15分、浅草から約35分、押上げから約38分
モノレール:浜松町から約20分
空港バス:バスタ新宿から約50分、池袋西口から約40~50分、お台場・有明エリアからは約30分(神奈川、千葉、埼玉からはリムジンバスが運行)

函館空港(北海道)から羽田空港(東京)路線の利用者の傾向

函館空港(北海道)発→羽田空港(東京)着路線は、2016年の乗降客数が約106万人で、東京と北海道を結ぶ路線では、羽田-新千歳に次ぐ乗降客数を誇っています。
函館駅からのアクセスが良好で、新千歳空港より利用しやすいことから、道南エリアの玄関口として機能しています。

まとめ

函館空港(北海道)発→羽田空港(東京)空港着の路線は、道内からのアクセスが良好な路線です。
GWやお盆、お正月など混雑が予想される時期に旅行をする際には、早めに航空券を予約することをおすすめします。
ANA(全日空)、JAL(日本航空)など大手航空会社の普通運賃は高めですが、ANAには早期購入割引運賃「旅割」、出発3日前まで購入可能な「特割」、JALには早期購入割引の「先得」、出発3日前まで購入可能な「特便割引」などの割引運賃があります。
これらを利用すれば最大で85~87%引きになります。
また、エアドゥ(AIR DO)には早期購入割引「AIRDOスペシャル」、直前購入可能な「DOバリュー」があり、価格重視の人にはこちらの方が人気です。
各社とも予約が早いほど割引率が高いので、旅行日程が決まり次第予約することをおすすめします。

函館空港

北海道函館市高松町511

大きな地図で見る

自動車を利用

  • 函館市中心部約10km

バスを利用

  • JR函館駅所用時間 約20分(400円)
  • 大沼プリンスホテル所用時間 約1時間(大人1,000円/小人500円)
  • 湯川温泉所用時間 約10分(空港循環バス とびっこ)
  • 五稜郭電停所用時間 約30分(空港循環バス とびっこ)
  • 亀田支所所用時間 約40分(空港循環バス とびっこ)

タクシーを利用

  • JR函館駅所用時間 約20分(約3,000円)
  • 五稜郭所要時間 約15分(約2,500円)
  • 湯の川温泉所用時間 約10分(約1,000円)
  • ※冬期間、タクシーの運賃が2割増しになる場合がございます。

羽田空港

東京都大田区羽田空港3-3-2

大きな地図で見る

電車を利用

  • 羽田空港「成田空港駅」まで…約1時間45分
  • 羽田空港「舞浜駅」(東京ディズニーリゾート)まで…約50分
  • 羽田空港「浅草駅」まで…約43分
  • 羽田空港「東京駅」まで…約30分
  • 羽田空港「品川駅」まで…約16分
  • 羽田空港「浜松町駅」まで…約17分
  • 羽田空港「京急蒲田駅」まで…約10分
  • 羽田空港「横浜駅」」まで…約30分
  • ※京急電鉄線、またはモノレールが運行しています。

バスを利用

  • 羽田空港「千葉方面」…約1時間20分~1時間40分
  • 羽田空港「東京ディズニーリゾート方面」…約50分
  • 羽田空港「東京方面」…約40分
  • 羽田空港「池袋方面」…約1時間~1時間10分
  • 羽田空港「新宿方面」…約50分~1時間
  • 羽田空港「渋谷方面」…約40分~1時間
  • 羽田空港「お台場方面」…約15~20分
  • 羽田空港「横浜方面」…約30分
  • ※リムジンバス、または京急バスが運行しています。
函館空港発着の空港情報へ

PAGE TOP